たまゆらさま
有難うございました。
正直に書かせていただきました。
自分の道を自分で開いた気がしない
と申しますか、これまで何かを強く
望んだことはなく、自ずと「この道
を行け」とばかりに道が…不思議と
大きなボールが飛んできて、打ち返さ
ざるを得ないから必死に打ち返して
いく…クリアするとその途端に次の
大きなボールが飛んでくる…そして
点と点が線で繋がっていく…そんな
感じの人生になっています。何故か
色々な場所で信頼していただく傾向に
ありますが、嫌と言わない、逃げない
ので「めんどくさいことをやってくれ
る」という何でも屋のように扱われて
いるのだろうな…と自虐的な孤独を
感じることも多くありました。
今はまさに、実家と母をどうにかしな
ければ…という問題に急に投げこまれ
止めることができないスピードに身体
がまいり、出産以来の入院中です。
でもこんなことも、少し考える時間稼ぎ
の一環として神が計らってくれたような
気もしています。たまゆらさまがこの
タイミングで占いを引き受けて下さった
ことも含めて。
そんなこんなの全てを星はお見通しなの
かもしれませんね。
>ご家族への献身が「慈悲」として昇華されるとき、
>新たな道が開かれることを
>どうか心に留めておいてください。
この3行に痺れました。心に留めてがんばり
たいと思います。
仕事をするのが自分に合ってる、仕事を
したいと思っていた私ですが、ここ数年は
仕事を探しつつも「今は、働くより力を
注ぐべきは、家族のサポートなのでは…」
と考えるようになっていました。
経費もかかるので、本当は収入を得たい
ところではあるのですが…
たまゆらさんの占いも、私が漠然と考えて
いたように歩むことを後押しして下さって
いるように思えました。
ご尽力有難うございました。
心より感謝申し上げます。
KA